カラーライトボード用のP10マウント。最初のSTLは裏側のナット用に設計されていました。「セルフスレッド」STLは、プラスチックに#6のシートメタルスクリューを使用するためのものです。「エンドマウント」は、同じセルフスレッドホールを使用しますが、取り付けタブを端に移動させています。