タイトルのとおり、今のところこれはコンセプトにすぎません。アイデアは、内部にサーボモーターを設置し、遠隔操作でロケットの降下を制御できるようにすることです。ロケットの寸法は、本体チューブが14インチ×1インチ、フィンが3~4インチです。本体チューブは段ボールで作る予定で、それ以外の部分は3Dプリンターで印刷する予定です。