簡単に言えば、これは端子カバーなのです。なぜなら、端子は小さなカバーが付いているにもかかわらず、非常に露出しているので、一つのミスで電源端子によって感電してしまうことがあるからです。しかし、問題は、それでも端子はまだ露出しているということなんです。