これは、元のUltimakerヘッドを3Dプリントできる形にしたものです。 木製のパーツに取り付けられます。
*注:このヘッドは元の木製のものより1cm長いです! ファンがスライドブロックに触れていたから、これを送ります。
このヘッドを使うと、プリントの高さが1cm低くなります。