サポート面がどんな感じで仕上がるのか試すためのパーツです。底面の高さはそれぞれ2mm、5mm、10mmの3種類があります。
写真の右側がQIDIのi matesで、フィラメントはPxmalion ABS黒、ラフト有りで印刷しています。左側がBambuLabのP1Sで、フィラメントはBambuLabのABSです。