まとめ
GoproやDJI Osmo Actionなどのアクションカメラを取り付けるために使用できるネックマウントです。私は自転車に乗る際にこれを設計しました。
また、トルソーの周りにも固定されています。標準的なネックマウントを使用すると、自転車に乗るときにそれが動いてしまうからです。
角度は、前方に約90度、後方に約30度傾けることができます。
ネックストラップ部分は、印刷してTPUとPLAと組み合わせるように設計されていますが、PLAのみのバージョンも付属しています。
私は、ラッチのシャフトは穴に通すだけで固定できると思うのですが、もし緩んでいるのであれば、それを糊やテープで固定してください。
トルソの周りを固定するために、直径3~4 mmのゴムコード、ショックコード、またはパラコードを使用します。両端に結び目を作り、マウントに引っかけます。
六角形の凹形にM5ナットを埋め込みます。
トルソの周りにマウントを固定する目的は、マウントが振れないようにするだけなので、緩めに固定しておく必要があります。きつく固定すると、首に負荷がかかってしまいます。
[日本語]
ゴプロやDJI Osmo Actionなどのアクションカメラを取り付けることができるネックマウントです。自転車用に作られています。
一般的なネックマウントを自転車で使うと、動きすぎてしまうので、胴周りでも固定するようにしています。
角度は、前方に約90度、後方に約30度まで倒すことができます。
ネックストラップのパーツは、TPUとPLAで印刷して組み合わせる設計ですが、PLAだけのバージョンも含まれています。
マウント本体のラッチの軸は、穴に通すだけで固定できると思いますが、もし緩めている場合は、接着創やテープで対処してください。
胴周りの固定には、直径3~4 mmのゴムバンド/ショックコードまたはパラコードを使用してください。両端に結び目を作って引っかけます。
ネジ留め部の六角形の凹形には、M5ナットを埋め込んでください。
なお、胴周りはマウントのブレを抑えるだけの目的なので、緩めの状態でも問題ありません。きつくすると、首に負荷がかかってしまいます。
모델 소스
