これらは、標準的な4cmのピンポン玉を使ってアニマトロニックな目を作るためのパーツです。印刷されたパーツのほかに、中央のY軸として長い金属線(6cm)と、まつ毛のX軸として2本の小さな金属線が必要です。 私は古い自転車のスポークを使いました。これらは十分に硬く、数も多かったのです。まつ毛の部分には、先が切り取られた小さな木製の爪を使いました。