AIで類似品を検索
印刷プロファイル(0)
モデルファイル(0)
公開日時:2026-01-07 02:33:20
0
0
こんにちは、皆さん。
私のPrusa Core One 3Dプリンタの設置スペースは限られているため、自分用のMMU3バッファーを作りました。プリンタにMMU3を取り付けると、フィラメントの引き戻し長さが710 mm必要になります。
私のMMUバッファーは、約900 mmのフィラメント長を収容でき、オリジナル用に設計されています。R4セグメント。
私のMMUバッファーは以下のように構成されています。
R4セグメントは嵌合し、バッファー内に固定されます。バッファー自体は2つの部分で構成されています。1つはR4セグメントが取り付けられるトップ部分、もう1つは延長部またはフット部分です。両者は互いに嵌合し、接着されることで一体となります。
サイズ(合計453 mm)から、Prusa XLプリンタがお勧めです。トップ部は353 mmの高さです!延長部/ベースは100 mmの高さで、Core Oneで問題なく印刷できます。
私は次のように印刷しました。
楽しんでください!
