まとめ
モジュラーロボットを作るための関節式モジュールです。これはRepRapのバージョンです。Y1モジュール私が博士号のために作成したものです。
http://www.iearobotics.com/personal/juan/doctorado/Modulos-Y1/modulos-y1.html
バージョン1.0が最初のバージョンです。機能はありますが、3Dプリンタで印刷できるものの、より優れた印刷品質を得るためには、デザインを改善する必要があります。
更新:2011年11月9日
新しいバージョンがリリースされました。http://www.thingiverse.com/thing:13442
指示書
構築するためにREPY-1モジュール、2つの3Dオブジェクトを印刷する必要があります。1つは本体、もう1つは頭部です。また、Futaba 3003対応のサーボが必要で、6本のM3サイズの8 mmボルト、5つのナット、1つのワッシャーも必要です。
組み立て方をご覧になりたい方は、これらの写真をご覧ください。
http://fotos.iearobotics.com/index.php?album=modulos-repy-1
このYouTubeの動画で、1つのモジュールが動作中の様子を見ることができます。
http://www.youtube.com/watch?v=x7OYkaXNGrY
私の英語が下手で申し訳ありません :-(
このビデオでは、それが見えますねミニマルモジュラーロボットそれは、2つのREPY1モジュールを使用して構築することができます。
http://www.youtube.com/watch?v=QmFV8lIZhB8
こちらはとても面白い動画ですねさらに多くのモジュールを印刷すれば、どのようなモジュラーロボットを作ることができるかを示しています。
タグ
モデルソース
