Fusion 360で基本的なブラシや鉛筆用ケースのデザインを完成させた後、さまざまなサイズの柄を持つブラシにも対応できるよう、カスタマイズ可能なデザインの作り方を学びたくなりました。そこで助けてくれたのがOpenSCADでした!
いつか、使いやすくするためにフィレットを追加する方法を調べてみるかもしれません。