可変コンデンサ。組み立てた後、各丸形パッドの片側に銅やアルミニウム箔が貼り付けられます。各パッドにワイヤーを接続すると、可変コンデンサが完成します。
測定値は1.5pF(最小ギャップ)から16pF(最大ギャップ)です。