コムグロウのフィラメントドライヤーを使って、エンクロージャーから側面に熱が逃げないようにキャップを作りました。また、PLAがそのカテゴリに属するので、私の都市では無印のプラスチックを受け付けていないので、そこに#7の記号を追加しました。