私はウェアラブルデザインに携わりたいと思っていて、体のパーツを測るためのキャリパーが必要でした。探してみたけれど、気に入れるものが見つからなかったので、すぐにBlenderで満足のいくものを描いてみました。
特に豪華ではないけれど、仕事はやり遂げる。