RP2040-ZEROキーボード(CTRL+C+V)コピー・ペースト
#include
#define SW1 3 // CTRLボタン
#define SW2 1 // Cボタン
#define SW3 2 // Vボタン
void setup() {
ピンモード(SW1, INPUT_PULLDOWN);
ピンモード(SW2, INPUT_PULLDOWN);
ピンモード(SW3, INPUT_PULLDOWN);
キーボード.begin();
』
void loop() {
ボール型スイッチSW1の入力状態を確認するには、digitalRead(SW1)関数を使用します。
bool btnC = digitalRead(SW2);
bool btnV = digitalRead(SW3);
// 同時に3つのボタンすべてが押されているかどうかを確認します
もし(btnCtrl && btnC && btnV)が真ならば、
キーボード.press(KEY_LEFT_CTRL);
キーボード.press('a'); // テキスト全体の選択
delay(100); // コマンドが実行されるように少しの遅延を設けます
キーボード.releaseAll(); // 全てのキーを放す
delay(200); // 次の調査の前に待つ
戻る; // このループの残りのコードをスキップする
』
// キーの通常の動作
もし(btnCtrl)があれば、
キーボード.press(KEY_LEFT_CTRL);
そうでない場合は、
キーボード.release(KEY_LEFT_CTRL);
』
もし(btnC)があれば、
キーボード.press('c');
そうでない場合は、
キーボード.release('c');
』
もし(btnV)があれば、
キーボード.press('v');
そうでない場合は、
キーボード.release('v');
』
delay(10); // 振動防止
』
Model Source
