オリジナルのバージョンでは十分に拡大できなかったので、外側の壁を薄くして、中央のオブジェクトの位置に壁を寄せました。そうすることで、6インチ×10インチまで拡大できました。また、壁を少し厚くして、エッジを丸めてみました。