除去した消耗材を処理するためのより良い方法が必要でした。そこで、除去した消耗材(幅6インチ)を集積ボックスに導くための漏斗を自作しました。穴を開ける際には2.5インチのドリルビットを使用したため、漏斗の最も狭い部分の幅は2.4インチとなっています。